G7広島のむごさ 一方、原口議員の決死の訴えの花嵐
G7、一体何だったのでしょうか? 被爆地広島で開かれながら、拡大核抑止の強化をいい、ゼレンスキーを登場させたり、一方的な軍事増強、戦争継続の確認とは。G7がそもそも、世界では一部の影響力しかもはやない状況です。政治的にも経済的にも、グローバルサウスといったくくりに関わらず、新興勢力が無視できないどころか大きく影響を持つに至り、これからも発展していくでしょう。日本は意識を変えなくてよいのでしょうか?
さて、そのようななかでこのところ原口一博衆議院議員の発信が日本では目立っています。もともとはツイッタースペースのものらしいですが、今のところバンされないでYouTubeでも見る(聞く)ことができます。ご自身がガンを患い、抗がん剤の影響も出て、そしてもしかしてそれがワクチンの影響もあるのかとのことから自分の身体で検証をしている現状。ふっきれたのか決死の多数の花の嵐のような発信がものすごいです。
意見の相違はあるかもしれませんが、タブーにも切り込む本気の姿勢が心地よいです。あまりに多くの論点がありますので、ここでは動画(音声)はG7に関わること、つまり日本は、核、戦争、属国、世界との関わりなどにこんなことでよいのかということの紹介にしておきます。関心ある方は1つをひくといろいろ出てきますので、どうぞ検索してみてください。
あまりにすごいので、もう少しだけいくつか参照しておきます。
・政党がどうとかでなく、志を共通するところで大きく考えて行動すべきとの動画(音声)。
・優れた国内政治と外交成果が著しいサウジアラビアの動き。
・戦争屋のプロパガンダを流す放送局
・ワクチンの問題点
・イベルメクチンについて
https://www.youtube.com/watch?v=0ISU65g8ukw